2021-09-28

2021年10月16日(土) 『DOPEなHOPE #12』


恒例、ニューカマーライブイベント、第12回目!

これまでにも数々のニューカマーが登場してきた恒例企画『DOPEなHOPE』を開催します! 今回は、バンドセット〜弾き語り〜舞踏までいまのところ全6アクトが出演予定! 開催ギリギリまでエントリー募集していますので、気になる方はぜひご連絡ください。 DOPEなHOPEとは ライブをするのが初めてのバンド、もしくは初めて試す編成、新しいプロジェクト、新しいアプローチ限定でのライブイベントです。これを機に誰かを誘ってバンドを組むもよし、一緒に演奏してみたい人とコラボしてみるもよし、家でこっそりつくっていた曲を外に持ち出して歌ってみるもよし、新しい楽器に持ち替えてみるもよし。音楽に限らずパフォーマンスをする人も。曲数が少なくても、むしろ1曲からでも大丈夫。音楽経験の有無も、上手い下手はもちろん不問。とにかく試してみたいことをやってみる場になればいいな、と。 このイベントから登場してレギュラーなライブ/パフォーマンス活動を行う人も多数。グッドミュージック誕生の瞬間に立ち会えるこの現場、お客さんとして参加しても楽しめるはず!
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2021年10月16日(土) Give me little more. 『DOPEなHOPE #12』 ▽Live:own / 横山瑞喜 / sbs / break man house / 琴野大輝 / 犬太郎
▽料金:¥1,000 + 1 drink order ▽時間:(START)19:00 (OPEN)18:30

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2021-09-25

2021年10月9日(土)Give me little more. TANGINGUGUN presents「reel to reel #1」”遠くのボンゴ”レコ発編  ゲスト:GeGeGe、Memoryhook

 


TANGINGUGUN

GeGeGe



Memoryhook

松本のウィアードポップ/サイケデリックポップバンド"TANGINGUGUN"が
自主企画イベント「reel to reel」を初開催!
GeGeGe、Memoryhookがゲストで登場!

松本のサイケデリックポップ/ウィアードポップバンド”TANGINGUGUN”が自主企画イベント「reel to reel」を立ち上げます!7月にリリースしたニューアルバム「遠くのボンゴ」のレコ発編ということで、ライブアクト4組、DJ1組の5アクトが集結!

ゲスト1組目は、金沢のマルチインストゥルメンタリスト・ミズノリョウトによるサイケデリックギターポップバンド”GeGeGe”がバンドセットで登場!独特の淡い浮遊感、透明に煌めく砂糖菓子のような繊細さとどこかザラついた手触りを同時にもつギターリフの反復の中で、ささくれだった厭世的なボーカルの囁き、洋楽的なメロディラインの疾走と心地よく伴奏する日本語詞…日々の悩み事を溶かすようなエスケーピズム溢れる危なさも香る甘美な音世界がたまらない!2019年末には、2ndアルバム「MOON」をリリース!Wild Nothing、DAY WAVE、Beach Fossilsなどのドリームインディポップファンはもちろん、坂本慎太郎のファンにもおすすめ。

ゲスト2組目は、愛知拠点のカルトベッドルームポップシンガー”Memory Hook”が登場。ライブステージでは、坊主頭にド派手なルージュと巨大なイアリングを身につけた独特のゴスファッションで登場、ディレイとエコーにまみれた気怠い酩酊ビートの上で、紫色のロマンティックを纏ったセクシーな声で、夢遊病的な虚さを漂わせたメロディを歌い上げます。ヴェルベットのカーテンが妖しく揺れる薄暗い部屋で、幼少期に観たアニメやテレビゲームの断片的なシーンがブラウン管ノイズの中でくぐもった煌きを放つ…甘い夢なのか、はたまた悪夢か、その境目もわからないまま溺れていく奇妙な居心地の世界、ぜひ体験してください!sean nicholas savageやhome shakeなどのカルトポップのファン、80’sシンセポップ、lo-fi hip-hop、ヴェイパーウェーブのファンにもおすすめ!

松本からは、自宅を改装したライブスペース「井戸の底」の主としても知られる松本のファンタジックフォークシンガー“土井 園子”が出演。浮遊感漂う天然に奇怪なコード進行と、空気に溶け込む繊細なハイトーンボイスで、ファンタジー文学の一編を立ち上げていくように藍色のフォークを鳴らす!静かなトーンの中で感情のダイナミクスを込めるライブパフォーマンスが素晴らしい!

そして本企画主催バンド”TANGINGUGUN”。ツインボーカルのドリームフォーク/ウィアードポップバンド。くぐもったエコーサウンドの中で、情感たっぷりなどこか歌謡的なメロディ、土臭いサイケデリア、こっそりとしたへんてこファンクネスがぐちゃぐちゃに煮込まれた奇妙に揺らいだポップを鳴らす!今回は、エレクトロニクスを交えたデュオセットでニューアルバム「遠くのボンゴ」の曲を中心にロングセットで演奏します。

転換DJには、“トモスケ”が登場。アートフィルム、クラウトロック、80’sギターポップを愛する感性をベースにしつつディグした世界各国の民族音楽をつなぐ脳内時空間旅行感覚に溢れたセレクトが光る!

インディミュージックファンはぜひ、お見逃しなく!

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2021年10月9日(土)Give me little more.
TANGINGUGUN presents「reel to reel #1」”遠くのボンゴ”レコ発編
LIVE:TANGINGUGUN / GeGeGe / Memoryhook / 土井 園子
DJ:トモスケ
料金:(前)¥2000 / (当)¥2500
時間: (OPEN & START) 18:30
予約: give.melittlemore@gmail.com

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TANGINGUGUN



GeGeGe

Memoryhook






2021-08-17

2021年10月2日(土) コスモス鉄道自主企画 「アブラカタブラ#1」(無期限延期)


コスモス鉄道


ビートばん

フォーキーな歌心が魅力のガチャポップバンド・コスモス鉄道が
自主企画イベント「アブラカタブラ」を開催!1年ぶりに松本に帰ってきます!

こちらのイベントは中止(無期限延期)になりました。

待ってました!松本発、全国の早耳日本語ポップリスナーを魅了するフォーキー&ジャングリーなインディポップバンド“コスモス鉄道”が自主企画イベント「アブラカタブラ#1」を開催!第一回目の今回は、コスモス鉄道のフォークに根ざした音楽性とも共鳴する歌心たっぷりな2組が共演!

コスモス鉄道”は、信州大学のカルトバンドサークル“ビートルズ研究会”から生まれ、現在はメンバーが各地に点在しながらも活動、全国の日本語インディポップファンを着実に虜にしている「ガチャポップ」バンド。日常でこぼれ落ちる感情を高解像度で拾い上げ、日常の穏やかさも、センチメンタルも、ヒリヒリとしたやさぐれも全て受け止めた衒いのないリリックがズサズサと心をえぐるヴォーカル/ギター“おいら”の歌心と、シティポップの洗練を通過しながらもガチャガチャとジャングリーに疾走するバンド然としたアンサンブルが最高に眩い!昨年3月には初の全国流通盤ミニアルバム「あしたのメ」を、ラッキーオールドサン、家主、台風クラブなどで知られるレーベルNEW FOLKからリリース!約1年ぶりに松本でのライブです。お見逃しなく!!

共演者はこの2組!

アコースティックな質感の4人組ポップバンド”ビートばん”。暖気を纏った伸びやかな歌声、スピッツにも通じる跳躍する美しいメロディライン、空想と生活感が心地よく交差するリリック、親密感たっぷりなバンドアンサンブル…短い活動歴ながら、ポップミュージックのツボを抑えた名曲を次々に投げかけてくる期待のバンドです!

コスモス鉄道のドラマーも参加するフォーキーインディポップバンド”トラム・ポー・ラインズ”。初めて聴くのに昔からずっと知っていたような気がするフレンドリーなメロディをインディマナーな楽しい騒々しさで鳴らす!ハニカミながら様々なグッドミュージックの世界へと足を踏み出す4人の珍道中。

どこかで根っこのつながったような親和性がものすごく高い3組の共演、お見逃しなく!

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2021年10月2日(土) Give me little more. 

「アブラカタブラ#1」
▽LIVE : コスモス鉄道 / ビートばん / トラム・ポー・ラインズ
▽料金:(前売)¥ 1,500 / (当日)¥2,000   +1ドリンクオーダー 
▽時間:(開場)18:30 / (開演) 19:00
▽予約:give.melittlemore@gmail.com

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コスモス鉄道





 

2021-08-16

2021年10月1日(金)「SELDOM #7」 KUDO AIKO × tish × 柳沢耕吉




KUDO AIKO

tish

柳沢 耕吉

ギタリスト柳沢耕吉によるインプロヴィゼーション・ライブイベント”seldom”
第7回目は"KUDO AIKO"、"tish"の2組のゲストを迎えて開催!

8/28(土)開催予定から10/1(金)に日程振替になりました。

ジャズ/即興演奏を中心に、音響作品の制作も行うギタリスト“柳沢 耕吉”主催のインプロヴィゼーションイベント「SELDOM #7」を開催します。

このイベントでは、毎回新たに登場するゲストと、主催の柳沢耕吉によるライブに加え、即興のコラボレーションの時間を設けて、相互に探り合い、影響しあいながら、変化していく様を楽しみます。「フリージャズ」、「実験音楽」、「アヴァンギャルド」などのカテゴライズへは向かわず、そこで起こっていることが何なのか?余白たっぷりの「曖昧な感覚」を呼び起こす現場をお楽しみください。

第4回目のゲストは、”KUDO AIKO”、”tish”。

KUDO AIKO”は、エレクトロネオソウルバンド"Far Farm"でのヴォーカリストを経て、現在は東郷清丸バンドへのコーラスメンバー、「川村亘平斎とあだち麗三郎の影絵と音楽」に参加するなど声を軸としながら活動を行う音楽家。今回ソロでのパフォーマンスは「声のテクスチャーにフォーカスして、ルーパーなど使って演奏」とのこと。R&Bやソウルミュージックに根ざしつつも、民謡や民族音楽などの土着音楽の世界にも造詣が深い彼女。声を主体としたミニマルなループの中で、声楽や現代のポップスとは異なる様々な発声法を取り入れ時空間旅行的感覚を呼び起こしてくれるのではないかと期待…!2020年より拠点を移した松本での初のパフォーマンス!お楽しみに。

tish”は、ベーシスト・今井孝志によるソロプロジェクト。即興演奏のアヴァンバンドyes your boysや、スタンダードジャズのデュオMPPMのメンバーとして活動しつつ、各地のジャズセッション会でホストベーシストとしても精力的に参加。その一方で、コンテンポラリーアートのフィールドで平面、立体作品の発表、展示も行うなど美術家としての一面も。今回は、「DL4(delay)とDAWを援用した即興」を行うとのこと。サウンドアート、メディアアートなどにも造詣が深い彼がソロでどんなアプローチを見せてくれるか期待です!

主催者・”柳沢 耕吉”はジャズ/即興演奏を中心に活動、音響作品の制作も行う松本在住のギタリスト。ジャズの素地を活かしたギター演奏とカセットテープやポータブルレコードプレイヤーを用いたパフォーマンスを主体に、最近は、カシオのカセットプレイヤー内蔵ギターを寝かせたまま演奏するノイジーなプレイ〜センサー内蔵のディレイによるフィードバックプレイなどの新しいアプローチも取り入れ、コンセプチュアルなパフォーマンスの中にほのかな野性味を漂わせる彼、今回はどんな内容になるか楽しみです。

イベントのクライマックスには、3組による打ち合わせなしの即興コラボレーションもあります!それぞれのライブセットはもちろん、セッションタイムもお見逃しなく!

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2021年10月1日(金) Give me little more.
「SELDOM #7」
▽Live:KUDO AIKO / tish /  柳沢耕吉
▽料金:¥1,000 +1Dオーダー
▽時間:(開場)19:00 / (開演)20:00

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柳沢 耕吉

1990年生まれ、東京/長野育ち。15歳でギターを始める。大学からジャズに傾倒、卒業後ニューヨークへ渡り市立シティカレッジで学ぶ傍ら、様々な音楽家、芸術家と交流していく中で何かが曖昧になり、それを大切にしている。2017年に帰国、長野在住。野外録音と音響に注目した初作品「In The Dreams Some Drops Had」がパリで開催されたコンクールPrix Presque Rien 2017にて大賞を受賞。ジャズ、即興演奏を中心に活動している。

リンク:「プレスク・リヤン賞2017で頂点に立った、柳沢耕吉ってどんな人?」

2021-07-30

8月14日(土) 『DOPEなHOPE #12』

 



本イベントは、長野県からの休業要請により延期になりました。
9月開催予定で、スケジュール調整中です。お待ちください。

恒例、ニューカマーライブイベント、第12回目!

これまでにも数々のニューカマーが登場してきた恒例企画『DOPEなHOPE』を開催します! 今回は、バンドセット多め、いまのところ全4アクトが出演予定! 開催ギリギリまでエントリー募集していますので、気になる方はぜひご連絡ください。 DOPEなHOPEとは ライブをするのが初めてのバンド、もしくは初めて試す編成、新しいプロジェクト、新しいアプローチ限定でのライブイベントです。これを機に誰かを誘ってバンドを組むもよし、一緒に演奏してみたい人とコラボしてみるもよし、家でこっそりつくっていた曲を外に持ち出して歌ってみるもよし、新しい楽器に持ち替えてみるもよし。音楽に限らずパフォーマンスをする人も。曲数が少なくても、むしろ1曲からでも大丈夫。音楽経験の有無も、上手い下手はもちろん不問。とにかく試してみたいことをやってみる場になればいいな、と。 このイベントから登場してレギュラーなライブ/パフォーマンス活動を行う人も多数。グッドミュージック誕生の瞬間に立ち会えるこの現場、お客さんとして参加しても楽しめるはず!
※1組事情によりキャンセルになりました。

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8月14日(土) Give me little more. 『DOPEなHOPE #12』 ▽Live:Kryten / 横山瑞喜 / sbs / own 他 ▽料金:¥1,000 + 1 drink order ▽時間:調整中

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2021-07-20

2021年8月9日(月・祝)『トラペ座 Live in Matsumoto』出演:トラペ座、伴瀬朝彦

  

トラペ座


伴瀬 朝彦

祝祭と郷愁、狂騒と悲哀のテーブルミュージック楽団"トラペ座"
抒情的なほ
ろ苦ポップを奏でる音楽職人"伴瀬朝彦"がゲストに登場!

東欧/バルカン半島/黒海沿岸/コーカサス地方の民謡・舞踊曲や、歌謡曲、映画音楽、そしてそれらをオマージュした創作曲をレパートリーとして演奏する
3人組の楽団ユニット”トラペ座”が登場!クラリネット、アコーディオン、チェロという楽器構成で、泥まみれの美しさと情念を放つ民謡のような日本語詞の歌を交えながら、人生の悲喜交交を飲み込んで紡ぐ、祝祭と郷愁、狂騒と悲哀のテーブルミュージック=宴の音楽。時折みせる弦楽ドローンとアヴァンなクラリネットの旋律による幽幻なアンサンブルも素晴らしい!!メンバーは、こまっちゃクレズマ/うたものシスターズ/プチだおんなどで活躍する多田葉子、アコーディオン奏者でもあり日本では稀少なブルガリア/ギリシャのバグパイプ「ガイダ」のスペシャリストでもある大野慎矢、 biobiopatata/theBIGWAY等のグループや、舞台の劇伴などのチェロ奏者・菅原雄大。 情緒たっぷりなのに、どこかカラッとした彼らの音楽をお楽しみに!

もう1組のゲストは、”伴瀬 朝彦”。伴瀬 朝彦は、自身名義のシンガーソングライターとしての活動の他、アナホールクラブバンド、ホライズン山下宅配便、cookingsongs、片想い、Shohei Takagi Parallela Botanica(cero髙城晶平ソロ・プロジェクト )のメンバーでもあり、CM音楽始め多くの楽曲提供、サポート演奏も行う東京インディシーンを語る上では欠かせない音楽家。フォークロック、モダン・ブルース、ソウルなどのルーツミュージックへの愛が詰まった小粋なフレーズの数々、ドライな音像、緻密に淡々としつつも抒情的なベージュ色のアンサンブル、歌うだけで秋の風が吹くような伴瀬の哀愁ボイスが時々に表情を変えながらストーリテリングする孤独な男の世界。浮かび上がるのは、ビル街の中で取り残された老舗喫茶店、銀杏並木、トレンチコート…ほろ苦で、どこか寂しい背中を漂わせつつも、こっそりロマン派、過去の偉大な音楽に手をあわせながらも、挑発的な表情を浮かべ新しいポップスを生み出す彼。はっぴぃえんど、小坂 忠の70’sポップ~カーネーション、サニーデイサービスなどの90’s以降の日本語フォークロック~王舟、田中ヤコブなど近年のポップ職人たちの音楽が好きな人には絶対に聴いていただきたい!

松本からは森林系アシッドフォークシンガー玉屋によるギターとコントラバスの兄弟デュオ"the yamadasが出演"!霧がかった深い森を想起させる厳かなフィンガーピッキングギターと、自分の生活圏内から滲みでてきた歪なボキャブラリーのコントラスト、兄弟らしく自ずと揃う息ぴったりなアンサンブルは必見です。

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2021年8月9日(月・祝) Give me little more.
『トラペ座 Live in Matsumoto
▽LIVE:トラペ座 / 伴瀬朝彦 / the yamadas
▽料金:(前売)¥2,000 / (当日)¥2500 +1Dオーダー
▽時間:(開場)18:30 / (開演)19:00
▽予約:give.melittlemore@gmail.com

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トラペ座

伴瀬朝彦








2021-07-16

7/23(金)24(土)8th Anniversary party!!!




おかげさまで8周年!
今年は2日間のアニバーサリーパーティーを開催。
総勢20組が出演!

無事に8周年を迎えることができました!
今年は、松本周辺で活動する音楽家たち20組(ライブアクト16組、DJ4組)が出演する2日間連続の周年パーティーを開催します!

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“Give me little more. 8th Anniversary party!!!”

【 7/23 金 】
LIVE: gaku matsunobu / daborabo / okude / peycheck / HEN / 土井 園子 / 岡沢じゅん / The yamadas
DJ: トモスケ / 四畳半

【 7/24 土 】
LIVE: 13& / コモド大真面目 / カーテン / Memoryhook / TANGINGUGUN / padge / ビートばん / クイクイジーラ
DJ: lo mo / maca 

料金: 1日 につき¥1,000(+1 Drink Order)
時間: 17:30 - 25:00 (OPEN 17:00)

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出演者紹介は間も無く追ってアップします。